会社情報

ホーム   >   会社情報

ご挨拶

ブレインズスクエア(株)は急変するIT環境の中で個人情報や機密情報の保護ソリューションの革新を目標に掲げ 2006年に市場に参入しました。 ブレインズスクエア(株)はデータの暗号化、コピー防止システム及びPC周辺機器の制御に対する先進技術を生かして企業の機密情報だけではなく個人情報も安全で効率的に保護するための製品を開発しました。主要製品としてはセキュリティUSBメモリ、機密情報の流出防止、コピー防止、PC周辺機器の制御および画面キャプチャー防止製品などがあり、世界中のパートナーたちとの提携を通じてSECUDRIVE製品をより多くのお客様にご提供するために努めております。

2006年にSECUDRIVEセキュリティ製品およびセキュリティシステム、企業情報保護、コンテンツ保護のメカニズムを提供しながらブレインズスクエアの先進的な技術力はより強化されました。 一般企業様向けの流出防止製品としてはセキュリティUSBメモリ、コピー防止 USBメモリ、データの完全消去、情報流出防止用のファイルサーバーソリューションがあり、コンテンツ提供者様向けの製品としてはコピー防止システムを通じて配布するサービスコンテンツを保護するUSBメモリベースのコンテンツ保護ソリューションがあります。

会社概要

社名 ブレインズスクエア(株)(英文名:Brainzsquare Co., Ltd.)
設立 2000年3月16日
資本金 1億6千7百万円
従業員数 100名(本社、支社)
事業分野 情報漏洩防止対策セキュリティソリューション、システムマネジメントソリューション
韓国本社 87, Seongsui-ro, Seongdong-gu, Seoul, 133-835
アメリカ法人 4340 Almaden Exwy Suite 130, San Jose, CA 95118
日本支社 〒101-0046 東京都千代田区神田多町2-1-7 神田Y5ビル4F
TEL 03-5207-2453 FAX 03-5207-2454
取引銀行 みずほ銀行

ブレインズスクエア(株)

営業時間
Monday – Friday
9:00 AM – 6:00 PM

東京都千代田区神田多町2-1-7
神田Y5ビル4F(〒101-0046)

TEL
03-5207-2453

一般的なお問い合わせ
フォームに必要事項を記入

FAX
03-5207-2454

最新の投稿

Outlookでセキュアに機密データを送信する方法

個人情報、知的財産。社内の重要なデータの漏洩を防止する方法として、DLPやVDI、シンクライアントなどで、内部の機密情報を保護するのが一般的ですが、どうしても、外部へファイルを送信しなければならない機会も多く、メール経由で情報漏洩が発生するといったことが起こりえます。 仮に、利用中のメールサーバーが障害のために停止した場合、業務も止まるリスクがあるため、多くの企業で、メールサーバーへのセキュリティ対策、特に標的型攻撃やスパム、マルウェア対策などに費用をかけて対応していますが、メールクライアントへの防御策はあまりされていません。... 続きを読む

メール誤送信による情報漏洩が増えています

メール誤送信による情報漏洩が増えています 情報漏洩インシデントのなかでも、メールの誤送信による情報漏洩は毎年多く発生しています。その多くが、送信者の不注意によるものですが、故意ではない”人的ミス”として、扱われることがあり、対策等があまりされていないケースがあるようです。誤って送付したデータが機密データとしたら、人的、金銭的な損害は計り知れません。... 続きを読む