「コンテンツ保護/情報流出防止/複製防止」の資料配布には「Secudrive USB Copy Protection」

コンテンツの著作権侵害を防止することができますか?
直接制作したプログラムに対してもコピー防止が可能でしょうか?
教育ビデオのようなコンテンツを複数の人に配布することができますか?
配布する資料の使用期間や使用回数を制限することができますか?
Secudrive USB Copy Protectionは
あなたのコンテンツを保護してあげます。

安全なデジタルコンテンツの配布用USBメモリ製作プログラム

Secudrive USB Copy Protection(UCP)は、コンテンツプロバイダがユーザーにデータを提供/販売するとき著作権侵害と再配布を防ぐための製品です。動画、音楽、フラッシュ、PDF、HTMLベースのコンテンツの複製防止が可能であり、コンテンツ制作者が直接開発するビューアにも対応が可能です。通常のUSBメモリを利用するため、低コストで大量製作ができます。

この製品は、セキュリティが必要なデータをセキュリティ領域内に暗号化して保管することが可能です。画像ファイルを閲覧するためには、画像ファイルに設定された認証コードと同じ認証コードが内蔵されたUSBメモリが必要になります。つまり、コンテンツプロバイダがUSBを持たない場合には、画像ファイルの内容を確認することができないように工夫しました。また、ユーザーがUSBを使用して内容物を確認してもファイル流出防止とキャプチャー防止、印刷禁止機能を設定することができますので、ファイルの流出が不可能です。

Secudrive USB Copy Protectionの主な機能

ユーザー認証:より強力なセキュリティが必要な場合は、パスワードを入力した後、使用するように設定できます。
パスワードは、初期化時に管理者が手動で設定することか、ユーザーが最初使用直接設定するよう設定することができます。

画像ファイルの有効期間と使用回数制限:イメージの作成時に有効期間と使用回数を制限することができます。
有効期間や使用回数の期限が切れた場合は、イメージファイルを開くことができません。

ファイルコピー禁止:専用USBに保存されたコンテンツは、PCや他のUSBまたは外付けハードにコピーされません。
印刷の制限、ウォーターマーク:印刷を制限したり、プリンタで強制的にウォーターマークを挿入します。
画面キャプチャー遮断:画面キャプチャーの設定で、テキストや画面のキャプチャによる流出を遮断します。
ファイル転送を遮断:セキュリティ領域に保存されたファイルを電子メールやメッセンジャーで送信されることを防止します。

様々なアプリケーションに対応
各種コンテンツビューア:Acrobat Reader、Windows Media Player、Notepad、Wordpad
直接開発したプログラム:Secudrive USB Copy Protectionのみ動作するように手動で設定可能るファイルはコピー不可。