ビジネスデータのコピー防止ソリューション

企業で Word、PowerPoint、Excelのようなビジネスデータを共有するには様々な方法があります。主にEメール、USBメモリ、ファイルサーバー、NAS、クラウドストレージを利用してファイルを共有するなどの方法があります。セキュリティが必要なファイルを共有する際、情報の流出が心配でしたら、コピー防止ソリューションを導入してはいかがでしょうか。デジタルファイルは無制限にコピーが可能なため、一度流出したファイルは絶対に回収することができません。これからセキュリティが必要なファイルを共有する際は、SECUDRIVEのコピー防止製品で安全に保護してください。

[fancy_header]USB コピー防止[/fancy_header] USBメモリのコピー防止
[image_frame style=”shadow” align=”right”]http://www.secudrive.jp/wp-content/uploads/sites/2/2012/04/contents-guard-3.jpg[/image_frame] USBメモリにデータを保存後、他の人々と共有する過程で情報流出事故が頻繁に発生します。SECUDRIVEのコピー防止USBメモリはこのような問題を解決する製品です。コピー防止USBメモリに保存されたデータはUSBメモリにのみ保存し、外部にコピーすることを防止します。MS OfficeやHWPファイル、設計図面ファイルなどをコピー防止する製品です。

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[fancy_header]ネットワークドライブのコピー防止[/fancy_header] ファイルサーバー、NAS共有フォルダのコピー防止ソリューション
[image_frame style=”shadow” align=”right”]http://www.secudrive.jp/wp-content/uploads/sites/2/2012/04/file-server-3.jpg[/image_frame] ネットワークドライブに接続されている共有フォルダに対しコピー防止やファイルの作業ログを収集することができます。共有フォルダを保護されたネットワークドライブに配置すれば、ネットワークドライブ内でのみファイルを編集することができ、ネットワークドライブにのみ再度データを保存することができます。ネットワークドライブで発生する各種ファイル作業ログ (読み取り、書き込み、名前の変更、削除、ディレクトリの作成、コピー、ファイルの流出遮断、貼り付け等)を収集することができます。

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