SECUDRIVE USB初期化プログラム

**** 注意 **** 初期化プログラムを使用してUSBメモリの初期化を実行すると保存されている全てのデータは完全に削除されます。いかなる手段でも復元はできないので、必ず先にデータのバックアップを取ってから初期化を実行してください。 SECUDRIVE USB Basic、Personal、Office、CAD製品に関する初期化プログラムはウェブサイトの ダウンロードページからダウンロードできます。ここではSECUDRIVE USB...

SECUDRIVE製品の組み合わせ利用

複数種類の製品を同一のPCで利用する SECUDRIVE FS / NAS / DC / Officeを同一のPCで使用する場合の注意点を説明いたします。 サーバ サーバ上での同時稼働。   FS + NAS:× FS + DC Manager:○ NAS + DC Manager:○ クライアント クライアントPCからSECUDRIVE FS / NAS / DC / Officeを同時に使用する場合、次のような制限があります。   FS + NAS:× FS + DC:○ FS + Office※1:△※2...

VDI環境でSECUDRIVE USB BASICメモリの使用

リモートデスクトップ(以下RDP)環境やVDI環境ではローカルPCのUSBデバイスをUSB Redirection機能で遠隔地のPCに接続するのと同じように使用することができます。このようにUSBメモリをネットワークを通じてRedirectionするRDPやVDI環境でSECUDRIVE USB BASICメモリをどのように使用するのかご紹介します。 この記事ではRDP環境で使用できるFabulaTech社のUSB for Remote DesktopプログラムでローカルPCのUSBデバイスを遠隔地のPCで...

SECUDRIVE USB BasicをMacコンピュータで使用してみましょう

現在SECUDRIVE USB BASIC V SD200メモリ(2.0.3.145バージョン以降)のみMacコンピュータ(Mac OS X 10.5以降、インテル基盤)に対応しています。 MacコンピュータにSECUDRIVE USB BASICメモリを接続すると、SECUDRIVE CD領域が表示されます。 CD領域にあるLoginプログラムを実行します。 ライセンス契約に同意してOKボタンをクリックします。 パスワードを設定し、OKボタンをクリックします。...

SECUDRIVE USB Basic使用方法のご紹介

1.初めての使用 SECUDRIVE USB Basic VはパソコンにUSBメモリを取り付けてパスワードを設定するだけですぐに使用できます。 パスワードは半角6文字以上で英数字を混ぜて設定してください。 設定したパスワードを入力してログインすると、保護領域が表示されます。ファイルはUSBメモリに内蔵されたハードウェア暗号化チップにより自動的に暗号化され、この保護領域に保存されます。 ログインすると自動的に実行されるアンチウイルスソフトでUSBメモリ内のファイルを安全に保護します...

SECUDRIVE USB Basic Vの使用方法を調べてみましょう。

USB向けのアンチウイルスソフトが内蔵されたBasic Vの使用方法を調べてみよう。 SECUDRIVE USB Basic VはパソコンにUSBメモリを取り付けてパスワードを設定すればすぐにUSBメモリを使用することができます。パスワードは6文字以上で英数字を混ぜて設定してください。 設定したパスワードを入力してログインすると、保護領域が表示されます。この保護領域にファイルが保存されます。保存されたファイルはUSBメモリに内蔵されたハードウェア暗号化チップにより自動的に暗号化して保存されます。...