SECUDRIVE Device Control Enterpriseの最新バージョンがリリースされました。

プログラムは [ダウンロードページ]からダウンロードできます。

3.6.1.308 (2015年 05月 21日)
管理者が指定したVPNサーバーを通じてのみ社外でインターネット接続が可能なように設定する機能を追加
PCが仮想APモードで動作することを遮断する機能を追加
Wi-Fi制御を共通ポリシーで設定するように機能を変更

3.5.4.299 (2015年 03月 29日)
バグを修正

3.5.0.291 (2014年 11月 14日)
USBデバイスのタイプ別制御機能を追加(スキャナー、オーディオ、ウェブカメラ、スマートカード、MTP/PTPなど)
USBデバイスの一時使用リクエスト機能を追加
ファイルエクスポート時、原本ファイルのバックアップ機能を追加
ファイルエクスポート時、キーワードフィルタリング機能を追加

3.4.0.274 (2014年 07月 14日)
オフライン状態のエージェントに対するライセンス回収機能を追加

3.3.4.252 (2014年 04月 08日)
UIアップデート

3.3.2.240 (2014年 1月 17日)
最新OS Windows 8.1に対応

3.0.3.237 (2013年 11月 04日)
管理者プログラムのログビューで次のページへ移動しないエラーを修正

3.0.3.235 (2013年 10月 23日)
AP(Access Point) 制御機能を追加
管理者プログラムUIの改善
エージェント状態の表示プログラムのUIを改善

3.2.66.181 (2013年 5月 28日)
USBデバイス名が64文字以上の場合、管理者プログラムが終了するエラーを修正

3.2.66.178 (2013年 5月 20日)
Agentと登録されたデバイスが一定数以上に達した場合、Managerプログラムの動作が遅くなる現象を改善

3.2.0.64 (2013年 2月 27日)
バグを修正
ホーム画面で選択したPCのポリシー管理画面へのショートカット機能を追加
PCの名前を管理者が直接入力できる”名前”フィールドを追加

3.2.0.63 (2013年 2月 5日)
バグを修正

3.0.0.62 (2013年 1月 20日)
CD-ROM、IEEE1394、フロッピーディスクに対して、読み取り専用の設定機能を追加
USBポート制御設定方法の変更
– ストレージ型デバイス制御と非ストレージデバイス制御
ポート制御画面をアイコン形式に変更

3.0.0.59 (2012年 11月 28日)
最新OS Windows 8に対応

3.0.0.58 (2012年 11月 19日)
ポリシー解除トークンの接続/取り外しに関するリアルタイムでのイベントおよびログ項目の収集機能を追加

3.0.0.57 (2012年 11月 13日)
Agent PCにデバイス追加時に制御方法をバルーンメッセージで表示する機能を追加
USB 3.0 driverとの衝突問題を解決

3.0.0.56 (2012年 10月 28日)
管理者プログラムの UIを改善
バグを修正

2.1.0.54 (2012年 9月 26日)
DC Enterprise
– Agent別で個別の管理機能を追加
– Agentグループの管理機能を追加

** 注意事項
旧バージョンのDC Enterprise Managerプログラムを削除した際、ポリシー情報を保存していなければ新しいバージョンのプログラムのインストール後、設定しておいたポリシーをそのまま使用することができません。

2.0.0.44 (2012年 8月 27日)
体験版のライセンス認証手順の修正

2.0.0.44 (2012年 4月 9日)
USB 3.0で発生するバグを修正

2.0.0.43 (2012年 3月 21日)
特定のバスタイプを持つ一部のPCでインストールできない問題を修正

2.0.0.40 (2012年 1月 24日)
重複したログを整理して表示する機能追加
ログ収集時、USBデバイスの接続/取り外し時にもデバイス情報が表示されるように修正

2.0.0.38 (2012年 1月 8日)
プログラムの安定化作業
プロエージェントの削除時、一部のシステムドライバが削除されない問題を修正
重複したログ項目を整理して閲覧できる機能を追加

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