SECUDRIVE Privacy Protection Suiteの最新バージョンがリリースされました。

最新プログラムは ダウンロードページからダウンロードできます。

1.1.2.252 (2014年 01月 07日)
Eraser :
-Cドライブ “Program Files”にプログラムをインストーールしない場合、ごみ箱消去が失敗するエラーを修正

1.1.1.251 (2013年 12月 01日)
最新OS Windows 8.1に対応

1.0.30.250 (2013年 11月 3日)
Hide Folder :
– 高度なセキュリティ機能を選択するとOS再起動の際に設定が解除されるエラーを修正
– RDP環境でプログラムを実行する際、コンソールセッションでプログラムが実行されるエラーを修正

1.0.26.229 (2013年 6月 10日)
SDPPサービスプログラムのメモリleak問題を解決

1.0.0.25 (2013年 4月 21日)
同期化設定の際、CPU占有率が高い問題を修正

1.0.0.24 (2013年 3月 26日)
プログラムをインストール後、30日が経過すると”体験版の使用期間が終了しました。”というメッセージが表示されるメッセージウインドウを削除

1.0.0.23 (2013年 3月 24日)
Windows 8に対応

1.0.0.20 (2012年 9月 25日)
体験版のインストール時にSanitizerプログラムを使用できるように修正

1.0.0.19 (2012年 9月 18日)
Sanitizer機能をアップデート
– 16進数の表示機能を追加
– ディスクの同時消去機能を追加

1.0.0.18 (2012年 8月 16日)
バグを修正

1.0.0.17 (2012年 7月 20日)
Hide Folderの上級モード機能を追加

1.0.0.16 (2012年 7月 9日)
バグを修正

1.0.0.15 (2012年 2月 24日)
Encryption複数のボリュームを同時にマウントする機能を追加
Hide Folderレジストリの自動復元機能を追加

1.0.0.14 (2012年 1月 16日)
Encryption/Portable修正事項
初めにイメージファイルを作成する際、パスワード設定後のログイン画面でパスワードを入力すると、保護領域にマウントするように手順を修正

1.0.0.13 (2011年 12月 28日)
Sync修正事項
. 太陽量ファイルの同期時ファイル比較エラーを修正
. 項目の変更時同期パスでCドライブ検索エラーを修正
. 高速同期のために、ファイルの最新アップデート時間が同じ場合ファイルコンテンツを比較しないように修正

1.0.0.12 (2011年 12月 02日)
Eraserでファイル名が長いファイルを削除できないエラーを修正

1.0.0.09 (2011年 10月 8日)
Sanitizerでディスク削除結果表示時の%の単位エラーを修正
特定のPCでEncryption/Portableの大容量イメージ作成時に発生するエラーを修正

1.0.0.05 (2011年 08月 30日)
SECUDRIVE Encryptionの右クリックで表示されるメニューの多国語対応
SECUDRIVE Hide FolderのドライブファイルをAVASTアンチウイルスソフトで誤検出しないように、Hide Folderドライバファイルを自動的に隠す機能を除去し、ドライバファイルを削除できないように修正

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