SECUDRIVE USB Basicの最新バージョンがリリースされました。

最新初期化プログラムはダウンロードページからダウンロードできます。初期化プログラムを利用してUSBメモリプログラムをアップデートできます。USBメモリを初期化する場合は、予めデータのバックアップを取ってから作業を開始してください。

SECUDRIVE USB初期化プログラムで詳しい内容をご確認いただけます。

重要アップデートは製品をより安全に使用するために必ずアップデートを行うことを推奨します。最新アップデートを適用すると 重要アップデートも自動的に適用されます。

V3.1.0.22 (2014年 10月 19日)
– 統合初期化プログラムでアップデート

V3.0.1.180 (2014年 03月 07日)
– 初期設定ウィザードUIの改善
– Trend Micro USB Security™ 2.1対応

V3.0.0.174 (2013年 12月 08日)
– Windows 8.1 に対応

V2.0.6.171 (2013年 10月 15日)
– 2.0.6.169でUSBメモリをWindowsで初めて使用するとMac OSで使用できないエラーを修正

V2.0.6.169 (2013年 10月 06日)
– 初期設定ウィザード機能を追加

V2.0.4.154 (2013年 6月 17日)
– ウェブプロキシサーバーを経由したTMUSBのオンライン認証機能を追加

V2.0.3.145 (2013年 5月 13日)
– オフライン状態で TMUSBライセンスの認証を行える機能を追加

V2.0.2.143 (2013年 3月 23日)
– バグを修正

V2.0.1.138 (2013年 2月 8日)
– バグを修正

V2.0.0.132 (2013年 01月 09日)
– Windows 8 に対応

V2.0.0.131 (2012年 11月 7日)
– バグを修正

V2.0.0.129 (2012年 10月 14日)
– 2個以上の USBメモリに対して同時にログインできるようにプログラムをアップデート

V2.0.0.126 (2012年 7月 20日)
– バグを修正

V2.0.0.124 (2012年 6月 6日)
– Windows XPで一般ユーザー権限でログインした際、HIDモード転換によるタイムアウト時間の延長

V2.0.0.120 (2012年4月 8日)
– ログアウト時に表示される警告メッセージを除去

V2.0.0.119 (2012年 4月 2日、重要アップデート)
– ログインセキュリティを強化

V2.0.0.114 (2012年 3月 23日)
– バグを修正

V2.0.0.113 (2012年 2月 27日)
– CD-ROM Eject安定化作業
– 一部のPCでログインに失敗する問題を修正

2.0.0.112(2012年 1月 22日)
アンチウイルスプログラム搭載製品にTrend Micro USB Security 2.0 Patch build 1108を適用
USBメモリ接続時に、”リムーバブルディスクのスキャン及び修正”のウインドウが何度も表示される問題を修正

V2.0.0.107 (2012年 1月 4日)
– SD100モデルでUSBにログイン後、すぐにログアウトされてしまう問題を修正

V2.0.0.103 (2011年 11月 29日)
– ログイン時、保護領域が一瞬表示され消えるという現象を修正
– V SD200モデルのファームウェア、及びシリアル番号が正確に表示されるよう修正
– V SD200モデルの場合、OSのユーザー変更時にログアウトができないエラーを修正

V2.0.0.101 (2011年 9月 3日)
– CD-ROM領域を取り外す際にログインプログラムも終了するように修正

V2.0.0.99 (2011年 8月 9日)
– パスワード設定時、大文字と小文字の区別をしないという問題を修正(SD200モデルでのみ発生)

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