SECUDRIVE Sanitizer Portableの最新バージョンがリリースされました。

最新初期化プログラムは[ダウンロード] ページからダウンロードできます。

プログラムのアップデート方法は“SECUDRIVE Sanitizer Portableアップデート方法”でご確認いただけます。

2.0.26.237 (2013年 8月 16日)
– USB接続の外付けハードディスクにシリアルナンバーがない場合でも消去できるようプログラムを修正

2.0.0.24 (2013年 4月 28日)
– 多国語メッセージを修正

2.0.0.23 (2013年 3月 24日)
– バグを修正

2.0.0.22 (2013年 1月 24日)
– HTML報告書の作成機能を追加
– ネイティブモードでディスクの同時消去機能を追加

2.0.0.20 (2012年 9月 8日)
– NativeモードでUSBキーボードの認識に失敗するエラーを修正
– Windowsアプリケーションプログラムモード、WindowsPE モードでも同時消去機能を改善

2.0.0.19 (2012年 8月 8日)
– バグを修正

2.0.0.18 (2012年 8月 1日)
– バグを修正

2.0.0.17 (2012年 6月 11日)
– ディスクの同時消去個数の制限を削除

2.0.0.16 (2012年 6月 6日)
– Windowsプログラムモードでもディスクを選択消去できる機能を追加

2.0.0.15 (2012年 4月 9日)
– ログビューアープログラムを実行すると、USBメモリにあるログが自動的に表示されるように修正

2.0.0.12 (2012年 2月 5日)
– Sanitizer Portable USBでブートする場合に、ディスクを選択消去できる機能を追加
– SATA ハードディスク基準で消去予想時間を変更

2.0.0.8 (2011年 10月 4日)

  • コンピュータに電源管理が設定されている場合、電源管理をOFFに設定
  • プログラムのアップデート方式をUSBメモリの初期化方式へ変更
  • ハードディスクが2個以上存在する場合、削除%の誤記を修正
  • 製品登録機能を追加

2.0.0.7 (2011年 9月 1日)

  • 特定のコンピュータで内蔵ディスクを認識できず、”ディスク構成情報のロードに失敗しました。パソコンを再起動後、再実行してください。” というメッセージが表示される問題を解決
  • コンピュータに外付けハードディスクやUSBメモリが繋がれた状態で削除作業をする場合、外付け保存装置から削除するように手順を変更し、コンピュータ内蔵ディスクは外付け保存装置を全て完全に削除した後、削除作業を開始するように修正

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