SECUDRIVE USB Officeと SECUDRIVE USB Copy Protectionは共にコピー防止機能を提供するセキュリティ製品ですが、それぞれ異なる特性を持っています。

下の比較表を参考に用途にあった製品をお求めください。

SECUDRIVE USB OfficeとSECUDRIVE USB Copy Protectionの比較表

製品名 SECUDRIVE USB Office SECUDRIVE USB Copy Protection
製品の
タイプ
ハードウェア USBメモリ ソフトウェア
(USBは別途準備が必要)
用途 ビジネスデータのコピー防止:MS Office、Open Office、PDF等 マルチメディアデータコピー防止
音楽ファイル、動画、画像、フラッシュコンテンツ、PDF、MS Power Point、E-book、html、USBメモリで動作するポータブルアプリケーション
動作 両方向
・USBメモリはデータの共有のためユーザーに渡され、使用後監視のため管理者へ返却
・管理者はUSBにコピー防止設定を行いユーザーにUSBメモリを提供します。製品の使用後、返却された際にイベントログを確認し、ユーザーが不正に製品を使用(コピーなど)を行わなかったか確認
・管理者のみUSBメモリにあるファイルの取り出し可能
単方向
・USBメモリはコンテンツ配布のためユーザーに提供され、管理者に返却しない
・管理者は一般 USBメモリを準備し、このソフトウェア製品を使用してコピー防止USBメモリを製作 (USBメモリにセキュリティイメージが作成される。)
・管理者でもUSBメモリ内にあるファイルの取り出しが不可能
仕様 4GB、8GB、16GB、32GB
管理者がファイルを取り出すにはマスターPCを指定するか、トークンUSBをPCに接続しなければならない
トークンUSBはオプション製品
セキュリティイメージの最大サイズ: 16GB.
1つのUSBメモリに複数のイメージファイルを作成可能・一度に1つのイメージファイルにのみログイン可能
購入 1つから購入可能 100ライセンスから購入可能
詳細
ページ
[fancy_link link = ‘http://www.secudrive.jp/product/usb-security/secudrive-usb-office/’]SECUDRIVE USB Office[/fancy_link] [fancy_link link = ‘http://www.secudrive.jp/product/content-security/secudrive-contents-guard/’]SECUDRIVE USB Copy Protection[/fancy_link]
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